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    年賀状を海外に送ってみよう
    CATEGORY:GOVERNOR

    久々に住所録データからラベル印刷をした。
    これも一人でなんでもやる今の状況になったからだ。
    ただ、全てポジティブに考えるのでこういう時に「何か裏技のようなものを発見できるとスゴいな」などと思ったりもする。

    Excelのデータを一度Wordに移すなどという様々なプロセスをクリアしたが、最終的にはどの道を通って来たのか全くわからないまま、ラベルシールが印刷できたというもの。おそらく二度と同じものは印刷できないと思う。

    さて本題。
    何人か海外の友人や関係先にも「年賀状」を送る。季節のご挨拶なので通常キリスト教圏は「クリスマスカード」でOKだが、まあせっかく私が日本の習慣の中にいるので「年賀状」で先方にも「日本の友人」を意識してもらおうということである。

    いつもはカードでお送りしてきたが今回は思い切って「お年玉つき年賀はがき」で送る。これから中京郵便局へ行くのでどうなったかは後日。
    たぶん、追加の料金を支払えばそのまま送られると思う。



    以下、翌日追加。
    実は、このはがき別に中京郵便局に持ち込もうとしていましたが、調子に乗って他の年賀状といっしょにポストに投函してしまうことに。。。
    今年最後の失態と、年明けに料金不足でこの年賀状が戻ってくるのだろうと思っていたら、なんと翌日にギャラリーに戻って来ていた。
    「20円不足です」との旨が書かれていたので、早速再び中京郵便局へ。
    なんとか年賀状として間に合ったわけだ。